箕輪編集室の5月定例会、今月は堀江さんのHIU(ホリエモンイノベーション大学)と合同での開催で、DMMの本社で行われましたので参加してきました!内容についてはオフレコにつき、対談やプレゼンテーションで感じたことを執筆していきます。

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新しいバズの仕掛けかた

初めてDMMの本社に行きましたが、内装がとてもおしゃれで先進的!会場の雰囲気はこんな感じです。

木と緑あふれるジャングルのような雰囲気。どこかワクワク・ドキドキ、冒険するような高揚感を感じました。

そして、受付を済ませると…

何と6月発売の見城さん新刊が既に売っているではないですか!勢いで2冊買ったので、1冊は知人にプレゼントしようと思います!NewsPicksBook1周年のチラシもいち早くもらい、嬉しい!

このような本の販売の仕方、賛否あるようですが私は大賛成だし理に適っていると思います。閉鎖的なインターネット空間であるオンラインサロン上で制作の過程から見せる、そしてコミットメントの高い一部のイノベーターに対して先行販売し、その熱量をSNSで発信する。そうすることで、その下の階層の人たちにも興味関心が向き、発売日で一気にバズを起こして購買行動を喚起する。

本の制作や過程を間近で見たり体験させてもらうことで、自分たちは「巻き込まれている」のです。NewsPicksBook1周年のチラシもデザインチームが一生懸命作ったもの。それが書店に並んだら凄く嬉しいですよね。普段できない体験ができるから、面白い。

対談 堀江さんの知識量と箕輪さんの理解力

堀江さんのことは何度もテレビや動画で見ていますしその凄さを理解していましたが、間近で原液に触れて思うのはやっぱり「スーパーサイヤ人」でした。

まず知識量が半端じゃない。知らないことあるんですか?というくらい何でも知っているし、しかも専門家並みに詳しい。宇宙・村づくり・和牛・シェフ・不動産・シェアオフィス、いろんな話が聞けましたが堀江さんからすると全部遊びの延長でやっている感じ。それがビジネスになっている。そして多動力が凄い。一体どれだけのプロジェクトを同時進行で回しているのか。1000くらいはあるんじゃないかな。

そして箕輪さん。堀江さんの言葉を瞬時に理解して「それいい!」ってなったらすぐに行動する。「なるほど、こういうことですね!」ときちんと最適な言葉を選んで言語化するのは、さすが編集者です。堀江さんもわかりやすい言葉を選んで話してくれますが、箕輪さんのフィルターを通すとより分かりやすくなる感じがします。

この対談からまた新しい何かが生まれる気がしました!そこにはぜひ積極的に関わっていきたい。

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HIU&みの編 プレゼン会

オンラインサロン上で結成されているグループのプレゼン会も行われました。

HIUの活動内容をちゃんと見たのは始めてでしたが、ワクワクするものばっかりで面白そう!と素直に感じました。トライアスロンとかグルメ会とか無人島とかいいなー!

みの編からも箕輪大陸という映画・神社プロジェクト・シェアハウスといったプロジェクトの発表があり、堀江さんのHIUと色々合同でやることも増えていきそうな気がします!

定例会感想

一言で言い表すなら「ワクワクしまくり!」でした!

HIUや箕輪編集室その他オンラインサロンはありますが、本当に参加してこそ意味がある。私も今いくつかのプロジェクトに参加していますが、コミットメント高く参加することを意識してもう少ししっかりポジションをとっていこうと思いました。

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