何とか今の自分を変えたいと思っていても、なかなかできない・どうしたら良いかわからないという人が多いのではないでしょうか。今回はその課題を突破して殻を破るために必要なたった1つのことを、自分の経験をふまえてご紹介します。

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必要なたった1つのこととは

先に答えを書いてしまいましょう。

自分の殻を破るために必要なたった1つのことは、勇気を出すことです。

え?なんだ…そんなことか。と思われる方もいるかもしれません。

でも、本当に最終的な決め手になるのは勇気なのです。

なぜか?

 

私もそうですしほとんどの方も同じだと思うのですが、実は日常生活の中にたくさん自分の殻を破るチャンスはあります。でも、「失敗を恐れてやらない」「目の前のチャンスを掴めない」ことが多いのです。

いくら勉強しても、本を読んだり一生懸命インプットしても、

チャンスで誰よりも早く手を挙げて、打席に立たなくては何も変わらないのです。

もしかしたら打席に立った結果、空振り三振かもしれない。でもその失敗は自分にとって最高のブランディングとなるのです。

 

今、日本で一番本を売る編集者「箕輪厚介」さんの話

「1本筋が通っていて起きた失敗なら、それはいいと思うんだよね。ミスっていうのは、ハードルで言うと高いハードルを超えようと思った時に起きるものだから。だからミスが起きるのであって、それがむしろパフォーマンスだよね。 単純にケアレスミスとかはミスだけど、何か大きなことをやろうとしてのミスはいいんじゃないかな。自分の財産にもなるし、周りに対しても『俺はこれだけのことをやろうとしたんだよ!』って言うブランディングにもなるし。ミスが怖いって発想が俺はないんだよね、全く。」

箕輪さんにはミスが怖いって概念がないんですね。失敗=ネタになる!という考え方。めっちゃポジティブで本質的!って感じます。

まとめ

自分の殻を破ることのできない人は、心のどこかできっと失敗を恐れる気持ちが強くありませんか?それがあなたを成長させない一番の要因です。

まずは勇気を出して、チャンスでいち早く手を挙げましょう。そして打席に立ちましょう。

10回打席に立って、1本ヒットやホームランが出るかもしれない。それを数多く行動していきましょう。成功したことはもちろん実績となり、失敗したことも学びとなりネタになるのです。

 

私が所属している箕輪さんの「箕輪編集室」は、どんどん打席に立て失敗も恐れず活動できる環境があります。手を挙げれば、普段では経験できないこともやれます。気がついたら、周りの人よりも物凄く早く走っている感覚を得られます。

興味のある方は、ぜひ一緒に活動して成長していきましょう!

※箕輪編集室はCampFireで定期的にメンバーを募集していますが、いつも人気ですぐに埋まってしまいます。Twitterで箕輪さん()や箕輪編集室公式アカウント(@minowa_etをチェックして、いち早く情報をGETしておくことをおすすめします。

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